ワイモバイル オンラインショップでiPhone 7が一括25,000円!

投稿者: | 2019年2月9日
ワイモバイルのオンラインショップは攻める!

「少し前のiPhoneでも良い」、「もっと安く使いたい」、「通信は安定していてほしい」、「何かあったら店舗」にいきたい。そうした人はたくさんいるに違いない。

今、それの希望をかなえられるのはワイモバイルしかありません。

何故なら、あのiPhone 7が一括で25,000円(税抜き)で買えます。今や10万円を超える機種が普通になりつつあるなか、25,000円は相当安い部類にはいります。

「性能が低いのでは?」

いえいえ、あなたの周りでiPhone 7を使っている人が「このiPhone遅くて仕方がない」という人はいますでしょうか。インターネットで調べてみてください。そう書いている人はまったくいません。2016年の9月に発売したこのiPhone 7は画面サイズや性能面でもかなりの完成度を誇っているといえるでしょう。

ちなみに、周りでiPhone SEを使っている人も多いと思いますが、このiPhone 7はiPhone SEのA9チップ (16nmまたは14nm 1.85 GHz 2コア)よりも高性能です。

そんなiPhone 7が2018年12月に発売になったばかりにも関わらず既にこの金額で売られております。ワイモバイルオンラインショップで見る限りですとすべてのカラーが在庫としてある模様。その隣にはiPhone 6sが脅威の一括500円で売っているから、旧機種であっても値下げを基本的には嫌うはずのApple社をいったいどうやって納得させたのだろうか。

通信費は再三書いておりますが、スマホプランSなら3GB使えて、1年目は1,980円、2年目は2,980円。もちろん、10分以内の電話無料がついているから、格安スマホの中でも上位を争う安さ。何よりも店舗が1,000店舗近くあり、最近ではソフトバンクショップと併設になっているところもある。

ソフトバンクの宮内社長も、ソフトバンクは「ソフトバンクモバイル」「ワイモバイル」「LINEモバイル」の3本柱といっており、大手キャリアががっつり売っていく意思表明をしているのだから、安心と言える。そろそろ格安スマホ業者やMVNOにも実力差がでてきているように見えるから、楽天モバイルやUQ、mineo以外は撤退などもありえるのではないかなと思う。

ワイモバイルのオンラインショップで買う○つの理由

たいそうなタイトルを付けているが、理由はこちらの通り。

1.最短で翌日に届く。

私が実際に体験しているので、これは真実です。といっても、もちろん夜中に頼んだら翌日には来ません。Amazonでも無理かもしれません。実際にワイモバイルオンラインショップにはこう書いてあります。

2.オプション選択の自由。

最近はほとんど見られなくなったと聞いてましたが、店舗に行くと「コレとコレは1カ月でいいのではいってください」というオプションをつけさせられることが多かったです。もしオプションをつけさせられなくても、「故障安心パックプラス」は強く推薦してきて、断りづらい状況があります。わざわざ安い通信料の会社を選んでいるのに、月745円も払い続けるのはどうだろうか。故障したらおとなしく、SIMフリースマートフォンや中古のソフトバンクの機種を買えばよいと思います。あくまでも保険ですけど、正直言っていらないです。もちろん公式のワイモバイルオンラインショップであれば、そんな店員への遠慮もなく、自由に選択できます。

3.いつでも申し込みできる。

店舗は本当に混んでます。もし2,3人のお客様しかいなかったとしても、そのお客が面倒な客だと相当な時間がかかります。先日ショッピングモールにはいっているワイモバイル店舗にいって、たまたま客が2組しかいなくて、店員も2人なのですぐ終わるかなと思い、「支払い方法変更したいのですが、どのぐらいかかりそうですか?」と聞いたら「最低でも30分以上はかかる」と言われました。子供もいるし、さっとできないのかなと思って考えていると「今ご対応させていただているお客様が結構かかりそうですので1時間の可能性も」とやんわり断られたので、やめときました。つまり、店舗は自分のタイミングでできないのです。
ワイモバイルオンラインショップなら違います。もともとプランが少ないので説明もいらないし、細かい注意点はこれまで携帯をずっと使ってきている人にとっては当たり前のことばかりなので、待たずに申し込むした方がまし。
設定がわからないなら、その時改めて店舗に行けばいいと思います。